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MAKING FRIENDS
In Japan, April is Sakura season. We look up at the trees and wait for that perfect moment when the buds finally burst into color. But if you look closely, new friendships are blooming all around us—sometimes even on the morning subway. A couple of years ago, I noticed a man who waited at the same subway doors as I did, twice a week. At first, we were just strangers in the same space. Then came the mutual nods . Eventually, we graduated to "hello" in Japanese. One morning
2 時間前読了時間: 1分


「お弁当どれがいいかな」コンテストを開催します!
子ども教育学科幼児教育コースの2年生は、「子どもと造形」という科目を通して、多様な素材や用具に触れながら、子どもと楽しめる造形活動を体験しています。第2回の授業では、小麦粉に食紅を混ぜて天然の小麦粉粘土を作り、🍱お弁当を制作する活動を行いました。そして、その成果物を持って、毎年恒例となっている「お弁当どれがいいかな」コンテストを開催いたします! 幼児期において、多様な素材に触れながら造形活動を楽しむことは、想像力や表現力の育成につながります。本活動は、保育現場において食育とも関連付けながら展開することが可能です。学生たちはグループごとに話し合い、「どんなお弁当にするか」をテーマに構想を練り、見た目の楽しさや彩り、子どもが喜ぶ工夫について意見を出し合いながら、一つの作品を創り上げました。学生達は身近な素材でありながら、工夫次第で豊かな表現が可能であることを実感した様子でした。 ❁4月20日から24日まで、5号館3階ロビーにてコンテストを実施しております❁ 学科の皆様はもちろん、他学科の皆様もぜひご覧いただき、 1日1票のご投票をお願いいたします。
1 日前読了時間: 1分


「orion」に託した夢
大震災から15年の月日が流れた。 当時、私は石巻市の沿岸部にある雄勝中学校の校長をしていた。 大津波によって地域は壊滅、学校は廃墟、ほぼ生徒全員の家が流された。 家族を亡くした生徒も・・・ 「生徒たちを笑顔にしたい」その一心で教職員が一丸となって支え続けた怒濤の1年。 その実録を今も全国を周り語り継いでいる。 これまで話を聴いてくださった方は4万5千人を超えた。 今年の3月11日。 現在の雄勝小・中学校で講演を行った。 まさか15年の時を経てしかも現地で、 後輩たちにあの日の話をする機会が訪れるとは思ってもみなかった。 真っ直ぐな眼差しで私の話を聴く生徒たち。 当時の生徒たちの姿とオーバーラップして、心に込み上げてくるものがあった。 その様子はNHKのニュースで全国放送された。 そして4月1日。 私が作詞した「orion―3.11の夜を越えて-」という合唱曲の楽譜が発売された。 作曲者は私の教え子の田村にしきさん (東京藝術大学大学院修了、現鎌倉女子大学准教授)。 それは、被災した夜のオリオン座の輝きが大きな勇気をくれたこと、...
4月6日読了時間: 2分


幼保英検に約9割の受検者が合格!
2026年2月に実施された幼保英検において、本学科から受検した学生のべ9名のうち、約9割が見事合格を果たし、前期のガイダンスにて学科長より合格証明書が手渡されました。 今回の高い合格率の背景には、1月に実施した対策講座があります。対策講座は全3回行い、基礎から実践まで段階的に学べるように工夫しました。 講座では主に、①英語語彙の意味や発音の確認に加え、保育・教育の現場を想定した具体的な文脈の中での使い方、②リスニング問題への対応力を高めるための内容理解と聞き取りのポイント、の2点に重点を置きました。学生たちは、実際の試験を意識しながら、意欲的に演習に取り組みました。 今後も本学科では、学生一人ひとりの目標達成を支える取り組みを継続し、幼児教育・保育の現場で活躍できる実践的な英語力の育成に努めてまいります。 合格したみなさん、おめでとうございます👏㊗️
4月3日読了時間: 1分


ご入学おめでとうございます。
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。 子ども教育学科の学科長を務めています三浦です。どうぞよろしくお願いいたします。 皆さんは、どのような大学生活を期待して4月を迎えられたでしょうか。皆さんは今日から、子どもの未来を支える「教育・保育の専門家」への第一歩を踏み出しました。大学の学びは、単なる資格取得にとどまりません。子どもという存在を多角的に理解し、自分なりの「理想の教育者・保育者像」をじっくりと形づくる貴重な時間です。これからの4年間は、大学での勉強はもちろん、サークル活動やボランティア活動の課外活動など、忙しくも楽しい日々が待っています。 ところで、現在、日本の教育・保育現場は大きな転換期にあります。皆さんの4年間の学びにおいて、特に意識してほしいキーワードがいくつかあります。 まずは、「幼保こ小の接続」です。幼稚園・保育所・認定こども園と小学校の学びを円滑につなげるための連携・接続(例えば文部科学省の「幼保小の架け橋プログラム」)が全国で推進されています。校種を越えた連携の重要性を学び、子どもが主体的に学び続けるための環境づくりを考
4月1日読了時間: 2分


「児童英語海外教育研修」参加学生の声 ②
「児童英語海外教育研修」(オーストラリア・ゴールドコースト)に参加した本学科の学生のうち、幼児教育コース(幼稚園教諭一種免許状、保育士資格を取得可能)の学生のふりかえりの一部を写真と一緒にご紹介します。(研修の詳細は過去の投稿をご覧ください。) 「フォニックスのセミナーも印象的な経験の一つである。フォニックスとは、英語の文字と音の関係を学ぶ方法であり、英語の読み書きを身につけるうえで重要な指導法である。学生だけで行ったセミナーでは、大学生同士で子ども役と教師役に分かれ、5分ほどの短いフォニックス活動を実際に行った。一人ずつ教師役として活動を行い、5分間という短い時間ではあったが、どのように説明すれば相手に伝わりやすいのか、どのように声をかければ興味を持ってもらえるのかを考えながら進めた。実際に教える立場を体験することで、子どもに何かを伝える際には、ただ説明するだけではなく、楽しさや分かりやすさを意識することが重要であると感じた。 今回の語学研修を通して、自分の英語力をさらに高める必要があると強く感じた。今後は 授業での学習だけでなく、自分から
3月30日読了時間: 5分


教員採用試験対策講座:合格につながる「実践力」を育てる
学校教育コースでは、教員採用試験に向けた対策講座を、3月23日から27日までの期間で開催しました。 本講座は、学校教育コースの全教員が担当し、午前中に教職教養および教科専門を中心とした一次試験対策、午後には面接練習や集団討議など、二次試験対策に重点を置いた指導を実施しました。 本講座では、単なる試験対策にとどまらず、教育課題に向き合う実践的な力の育成を重視しました。特に、各学生がこれまでの教職課程における学びを振り返り、自身の成長や課題を整理する機会を設けました。その上で、どのような教師を目指すのか、どのような子どもを育てたいのかという「教師像」および「子ども像」の構築・再確認を行いました。 さらに、各学生の実態に応じて、教員として必要となる力を踏まえた課題を明確にし、それに対する具体的な対策を個別に検討しました。 こうした振り返りと個別指導の過程を通して、学生一人ひとりが専門知識を補強するとともに、自らの教育観を明確にし、それを具体的な言葉で表現できるようになることを目指しました。面接練習や集団討議においても、教育課題に対する自分なりの考えを根
3月27日読了時間: 2分


大学教員の春休みの過ごし方
春休みも終盤です。来週には入学式やガイダンス、再来週からは授業が開始します。 学生の皆さんは春休みをどう過ごしたでしょうか。 今回は、大学教員はどう春休みを過ごすのかを少しご紹介します。 (あくまで今回の記事の担当者(佐久間)の例になります) 春休みと言っても、もちろん大学教員としての仕事が休みになるわけではありません。 まずは成績づけ作業があります。 年度末に取り組んでもらった学生の皆さんの成果物(テストやレポート)を採点し、これまでの成績と合算して評価をつけます。 特に履修者が多い授業は成績づけが大変ですが、学生の皆さんに不利益があってはならないので、慎重に進めていきます。 教員としては、成績づけ作業が終わってやっと「授業が終わった」という実感を得られますが、私の場合は成績づけ作業終了とともに風邪を引き、4日ほど熱が上がったり下がったりを繰り返し、散々でした・・・。 春休み期間には授業はないですが、年度末特有の仕事や、入学・卒業・進級に関する仕事、オープンキャンパスの準備なども発生します。 一つ一つの仕事は大きくないかもしれませんが、多くの業
3月23日読了時間: 2分


「児童英語海外教育研修」参加学生の声 ①
「児童英語海外教育研修」(オーストラリア・ゴールドコースト)が、①英語の運用能力を向上させ、児童英語のティーチングメソッドを学び、教育現場で実践できる力を身につける、②様々なアクティビティー参加を通じて、文化と言葉の関わりを認識することを目的として、2/6(金)から2/28(土)の日程で実施されました。 今回は、本学科から参加した7名の学生のうち、学校教育コース(小学校教諭一種免許状、中学校教諭一種免許状(英語)を取得可能)の学生の振り返りの一部を写真と一緒にご紹介します。 「今回の研修を通して、日本とは異なる文化や生活の違いに多く触れることができた。グリフィス大学での授業や補習校の見学、フォニックスのセミナーなどを通して、日本とは異なる教育のあり方を知ることができ、とても貴重な経験になった。現地では野生のカンガルーを見ることができたり、美しい景色を見たり、演奏を聴きながらご飯を楽しめるお店に行ったりするなど、オーストラリアならではの日本では絶対に経験できないことを沢山体験をすることができた。毎日がとても充実しており、一生忘れられない思い出になっ
3月20日読了時間: 5分


卒業生の皆さんへ:未来を「共創」する伴走者として
3月に入ってから肌寒い日が続いていますが、キャンパス内の桜も蕾が膨らんできており、日に日に春が近づいていることが感じられます。 本日、学位記を手にし、卒業していく皆さん、心よりお慶び申し上げます。 皆さんが在籍していた「人間発達学科」は、30年前の1996年に仙台白百合女子大学が四年制大学として開学した際に開設され、本学では最も歴史のある学科です。3年前に子ども教育学科に改組されましたので、皆さんは、人間発達学科として最後の学年の学生となり、皆さんの卒業をもって、人間発達学科は幕を閉じることになります。こうした栄えある学科の最後の学科長として、皆さんを送り出すことができることは、私自身とても名誉なことだと思っています。 思い返すと、皆さんが入学された4年前は、まだコロナ禍の影響が残っており、入学式は対面で行えたものの、検温をしながら対面で授業を実施していました。1年生の時に、1日だけでしたが3年ぶりに大学祭も開催されましたが、まだ思い描いていたような大学生活を送ることができなかったと思います。 学年が進むにつれ、コロナ禍による制約もな
3月19日読了時間: 3分


卒業式を前に…
ニュースで各地の桜の開花予報を聞き、春の訪れをより感じられる時期になりました。 個人的には、気持ち新たに物事に取り組める・新しいことが始まるというわくわく感がある春が大好きです🌸 そんなわくわくがある春ですが、新しい始まりの前には寂しいお別れがあるのも現実です。 今週19日、本学では学位記授与式が行われます。 人間発達学科では30名の学生が卒業の日を迎えます。 4年間の大学生活は、 講義やゼミで、素晴らしい先生方から多くのことを学ぶことができた時間 (『わたしも学生の時に、先生方の授業を受けたかった!羨ましい!』 と思ったことが多々あります) 保育実習や教育実習、 気の合う友だちとの楽しい時間、 さまざまな活動を通しての貴重な経験全てが一人ひとりの成長に繋がり 素敵な思い出になったことと思います。 その成長と経験は、これから新しい道を進む皆さんの 大きな力になっていくことは間違いない!と思います。 学内で会えることはもうないんだと思うと寂しいですが、 それぞれの場所で新しい春を迎える皆さんの これからの活躍を楽しみにしています! 皆さんの未来が
3月16日読了時間: 1分


🌸教員からのちょっとした保育の話🌸
~子どもはなぜ狭いところが好き?~ 子どもは“狭い場所が好き”と言われることがあります。机の下に入り込んだり、 家具と家具の間に座り込んだり、段ボールの中に入って遊んだりする姿を見たことが ある方も多いのではないでしょうか。大人から見ると「ナゼそんなところに( ゚Д゚)?」と 思うこともありますが、子どもにとって狭い場所には特別な魅力があるようです。 私自身、保育現場で子どもと関わる中で、机の下や遊具の隙間など、 少し狭い場所に集まって楽しそうに遊んでいる姿を何度も見てきました。 ごっこ遊びの空間をつくるために保育室をパーティションで区切る工夫もしていました。 そこには、友達と顔を見合わせながらおしゃべりをしたり、 ちょっとした「秘密基地」のような雰囲気を楽しんだり、 区切られた空間いっぱいでごっこ遊びを展開したりする姿があふれています。 周りを囲まれた小さな空間は、子どもにとって安心できる場所でもあり、 想像の世界が広がる場所でもあるのかもしれません。 また、狭い場所に入るという行動には、自分の身体の大きさを感じたり、 どこまで入れるのか試して
3月10日読了時間: 2分


春休み、どう過ごしていますか?
2月の中旬から3月の下旬までは、学生の皆さんにとっては、春休みの期間になります。 日々の課題に追われる学期中とは異なり、授業や学内活動から少し離れて、自分の興味・関心に向き合いながら、自由に取組みを進めることができる貴重な時間です。 大学教員の私たちは、学内業務が通常通りに続いており、いわゆる「春休み」はありません。しかし、この時期は研究を深めるとともに、次年度の授業等の準備を早めに進める大切な期間です。 雨の朝、キャンパスと松 春休みは、「休み」であり、「力を蓄える時間」でもあります。 しっかり休むことも大切にしながら、自分自身を少しでも成長させる時間にしていきましょう。 4月の学校再開を楽しみにしています。
3月2日読了時間: 1分


四家ゼミ 3年生「おんがくのおとどけもの」(西多賀幼稚園・仙台白百合女子大学60周年コラボ事業)
2月18日、四家ゼミの3年生が西多賀幼稚園にて「おんがくのおとどけもの」として園児たちと楽しみながら音楽の発表を行いました。 この取り組みは、仙台白百合女子大学と同じく本年60周年を迎える仙台市内の「西多賀幼稚園」とのコラボレーション事業として始まりました。 2025年前期に「何か60周年としての形に残るものができたら」との打ち合わせから、四家ゼミでは音楽を取り入れた活動として、園児たちと学生たちとの共同での歌の作成を提案し、少しずつ歌作りが進みました。 9〜10月に、学生たちが子どもたちに「幼稚園での楽しいこと」「幼稚園の好きなところ」「園でがんばっていること」「思い出に残っていること」「園バスにのっているときの気持ち」などの質問をし、子どもたちに答えてもらいました。その答えの中のことばを紡いで、学生たちが歌の歌詞に仕上げました。 曲のタイトルは「ありがとう ようちえん」。作詞は「2025西多賀幼稚園のこどもたちと仙台白百合女子大学四家ゼミの学生たち」、作曲は四家が担当しました。お互いに60周年ということから、6拍子の曲になっています。
2月24日読了時間: 4分


「児童英語海外教育研修」現地レポート(オーストラリア・ゴールドコースト)
本学の学生8名(子ども教育学科7名、グローバル・スタディーズ学科1名)が、オーストラリア・ゴールドコーストで「グリフィス大学GELI校短期留学23日間」に参加しており、履修者は「児童英語海外教育研修」の単位を修得することができます。今回は、現地での最初の1週間の様子を、学生の活動を中心に紹介します。 2月6日(金)、本学学生は成田空港に集合し、他大学の学生を含む計13名でオーストラリアへ出発しました。2日目は、ブリスベンに到着後、ゴールドコーストへ移動し、それぞれのホストファミリーと対面しました。初めての海外生活に緊張しながらも、温かい出迎えを受け、これから始まるホームステイ生活への期待が高まる様子が見られました。 3日目もホストファミリーと過ごし、学校までの道を確認するなど、翌日からの通学に向けた準備を行いました。実際に学校周辺を下見することで、新しい環境への不安を軽減し、現地での生活への第一歩を踏み出しました。 4日目はいよいよ英語の授業の初日です。グリフィス大学GELI校にてオリエンテーションが行われた後、学生は約15名程度のクラス
2月19日読了時間: 2分


4年生 鈴木ゼミ 卒業レポートが完成しました!
今なお読み継がれている 星新一の短編集『ボッコちゃん』。 星がその中で巧みに利用している私たちが意識することもない固定概念のうち、 女性に関するものを 3人のゼミ生が当事者ならではの感性で解き明かしていきました。
2月17日読了時間: 1分


私立中学校の一日観察実習を実施しました。
学校教育コースを希望する1年生が、姉妹校である仙台白百合学園中学校において「一日観察実習」に参加しました。 当日は、学生たちがグループに分かれ、英語科を中心に、数学・理科・社会など複数教科の授業を観察しました。とりわけ英語の授業では、ネイティブ教員による指導のもとで展開される学習活動に触れ、実践的な英語指導の在り方について具体的に学ぶ貴重な機会となりました。 観察実習の終了時には、現地において振り返りの報告会を実施しました。学生一人ひとりが当日の学びや気づきを共有し、それに対して校長先生より、教育実践の視点から的確かつ丁寧なご講評をいただきました。短い時間ではありましたが、学生にとって、大変充実した一日となりました。 学校教育コースでは、「一日観察実習」の取り組みを通して、理論と実践の往還を図りながら、教員としての力量形成を目指しています。 今後も、学校現場との連携を深めながら、学生の実践力向上に向けた取り組みを継続してまいります。
2月7日読了時間: 1分


学生が挑戦!100均素材で広がる造形活動の世界
こんにちは。 子ども教育学科の(たぶん)唯一のユーチューバー、千です(笑)。 幼児・児童期における造形活動の重要性を広く伝えたいという思いから、誰でも気楽に取り組める造形活動の実践を紹介するYouTubeチャンネル【造形表現活動の遊び場】を運営しています。学生と一緒に取り組んだ多様な造形活動を動画として公開していますので、ぜひチャンネル登録といいね~をお願いします💕 特に3年次ゼミ(後期)では100均グッズを活用した造形活動をテーマに、材料の発見から活動を構想・実践・動画制作までを学生自身が行う取り組みを進めています。2025年度の6名のゼミ生は、多様な材料を取り入れ、子どもと保護者、または保育者が一緒に作って遊べるものを制作する活動を構想しました。学生たちの創意工夫あふれる実践を、ぜひご覧ください。! 「ヘアメイクごっこおもちゃ」 https://youtu.be/74HXh7ZghLI?si=hIMsYiZk_zz3fK-V 「タペストリー文字合わせ」 https://youtu.be/cwd42zv0JiU?si=cuTojeM-5Iyp
2月6日読了時間: 1分


あきらちゃん&ジャンプくん「あそびうたワークショップ」
皆さん、こんにちは。 子ども教育学科・学科長の三浦です。 1/28(水)に、全国各地であそびうたコンサートや保育セミナーに出演されている 「あきらちゃんとジャンプくん」をお迎えし、幼児教育コース1~3年生の学生を対象に「あそびうたワークショップ」を開催しました。 お二人には、以前から本学を会場に学生対象のワークショップを行っていただいたり、 昨年10月の「子育て応援団わくわく2025」でも、ボランティア参加の本学の学生が ステージでご一緒させていただいたりと、大変お世話になっております。 今回は、ちょうど2年ぶりの本学でのワークショップ開催になりましたが、今回2回目の 参加になる3年生は最初から笑顔で一緒に歌ったり踊ったりとノリノリで、参加した学生 全員が楽しみながらワークショップに参加させていただきました。 以下、参加した学生の感想です。 「楽しい雰囲気の中で、音楽を通して保育に活かせるさまざまなことを学ぶことができて 楽しかった。特に「大人が楽しいと感じることは、子どもも楽しいと感じる」という言葉 が印象に残り、保育者自身が楽しむことの大切さ
2月5日読了時間: 2分


幼児教育コース3年 保育所実習・幼稚園実習報告会
皆さん、こんにちは。立春を過ぎ、暦の上では春になりました。 今回は、1/22(木)に行われた幼児教育コース3年生による「保育所実習・幼稚園実習報告会」についてお伝えします。 幼児教育コース3年生は、保育士資格取得のための保育所実習Ⅰ(5~6月:約2週間)、保育所実習Ⅱ(11月:約2週間)、および幼稚園教諭免許取得のための幼稚園実習(9~10月)の合計約8週間の学外実習を行いました。 こうした実習での学びについて、3年生自身で振り返りを行い、また後輩である2年生の事前学習として、実習報告会を実施しました。 まず報告会の前半は、学生たちが保育所実習と幼稚園実習について、実習での学びや後輩へのアドバイス等についてプレゼンテーションを行いました。 その後報告会の後半は、グループに分かれて、3年生のところに2年生が直接質問に行く形でグループワークを行いました。 昨年度の実習報告会では、先輩の実習の話を聞いて涙ぐんでいた学生たちが、実習を経験して、堂々とその成果を発表している姿を見ると、この1年間で大きく成長したことがわかり、教員としてもうれしく思いました。
2月4日読了時間: 1分
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