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東松島市SDGs出前授業に参加しました(呂ゼミ)
6月23日、東松島市が「SDGs未来都市」の取組として推進する「産学官連携SDGs出前授業」に参加し、「ロボットであそぼう」をテーマとした体験活動を実施しました。 当日は、小学校4年生の子どもたちが参加し、学習用ロボットを活用した体験活動を行いました。少人数ならではの環境の中で、一人ひとりがロボットに触れ、繰り返し挑戦することができました。 まず、子どもたちはロボットの基本的な操作方法を学び、前進・後退や方向転換などの動きを確認しました。その後、障害物を配置したコースでロボットの走行に挑戦し、ゴールを目指して何度も試行錯誤しながら操作を行いました。 活動が始まると、子どもたちはロボットの動きに目を輝かせながら、思いどおりに操作できるよう何度も挑戦していました。友達と協力して操作方法を教え合う姿や、誰が早くゴールできるかを競い合いながら挑戦する姿が見られ、会場は終始活気にあふれていました。成功したときには大きな歓声が上がり、子どもたちの笑顔があふれる体験活動となりました。 最後の振り返りでは、参加した子どもたちから、「操作は難しかったけれど、だんだ
6月29日読了時間: 2分


SDGs未来都市東松島市の小学校でSDGs出前授業の実施
2019年からSDGs未来都市の東松島市の小学校を対象に、大学・自治体・民間企業等とが連携して、SDGsの普及と持続可能な地域社会の形成に貢献することを目的とした体験型教育プログラム「SDGs出前授業」を実施しています。本学子ども教育学科も、昨年度からこの取組に参画しています。 2026年6月22日(月)、東松島市内の矢本東小学校にて開催されたSDGs出前授業には、本学と東北大学、また2か所の企業が参加しました。本学科が用意したブースでは、4年生児童64名を対象に、SDGsの目標10「人や国の不平等をなくそう」と目標15「陸の豊かさも守ろう」と関連付けた体験活動「不思議な目鏡」を実施しました。 活動では、学校教育コース4年生の学生4名がボランティアとして参加し、「資源ごみの再利用を通じてオリジナルの目鏡を作ろう」と「視覚障害のある人の気持ちを理解しよう」というねらいを持った活動を展開しました。児童たちは、牛乳パックなどの廃材を活用して自分だけのめがねを制作した後、視界を制限した状態での体験活動に取り組み、障害のある人々の生活や困難、そして助け合う
6月24日読了時間: 5分


IN OUR GENES
Ever wish you could change the way you look? Growing up, I definitely did. My dad was 195 cm tall, muscular, with a great complexion and cool hazel eyes. I always thought, I want to be even taller than him. Well… I didn't quite get there—I stopped at 187 cm. Plus, I ended up with brown eyes and pale skin from my British mom. Not exactly what I had imagined, and honestly, I used to feel pretty jealous. Then there's my younger brother Mike—basically a giant. Over 2 meters tall,
6月22日読了時間: 1分


坂場寛子講師が 教員表彰を受けました
6月17日(水)教授会にて、 子ども教育学科講師 坂場寛子先生が教員表彰を受けました。 坂場先生は、アメリカ留学を終えて帰国後、本学専任講師に就任し今年で4年目。 ご専門は、応用言語学、およびグラフィックデザイン。 本学の英語教育の重要な一端を担う一方で、 本学スクールバスのデザインをはじめ 多くのデザインを手掛け、提供しています。 子ども教育学科の頼もしい若手教員の一人です。
6月18日読了時間: 1分
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